いくつもブログを

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最初、美味しいほうから食べたが、一人、二口(ふたくち)ぐらいの感覚。
一瞬、あっという間。とろっとしたら、それでおし鑽石能量水まい。
食べたことも忘れるぐらいの微量に感じた。

安いほうは、量がある。
ボリューム、命。

がんがん食べても、ぜんぜんへっ鑽石能量水ちゃら。
食べても食べてもまだまだある。
1時間食べ放題1480円か、1980円の店って、こんなかんじか。
吉野家か、すき家は、こんなかんじか。
(わたしは、過去数回しか食べたことがないので、あまりよく覚えていないが)
牛肉は少し残り、皆、満足した。


どんな肉であろうが、朝の部屋は肉のいいニオイで満たされている。
おそらく、ご近所でも、ニオイはよくても、いい肉か悪い肉か、わからないことだろう。
わたしは、肉の感想は、皆には決して口に出さなかった。
場をシラけさせてはいけない。
せっかく買い物をしてくれて、わたしはとても助かったのだから。

安いからだめとも、思わなかった、不味いとも思わなかった。
高い霜降りは、確かに美味しいが、それだけだ。が、これはこれで、素晴らしい。

「特別に美味しい」肉と、「ふつうに美味しい」肉のすき焼き、
家族が寄って皆で食べたら、とても幸福だった。ブログのタイトルというものは、重要だ。
はじめてタイトルを見て、どんなブログだろうと興味をreenex膠原自生そそられ行ってみる。
お客を呼び込む看板である。

たとえば、自分で恥ずかしげもなく「カリスマ○○の○○日記」とか、
「いいのオンナのつぶやき」とか、そういうかんじのタイトルもある。
「借金地獄のまっただ中で」や「痴情の果てに」みたいな、内容がすぐわかるタイトルもある。
同じ人がハンドルとタイトルを変えて、開設している場合もある。

わたしも、こういう系のタイトルにしてみてはどうか。
「セレブなためいき」「愛の逃避行」「女社長のゼニ日記」「国に切り裂かれた愛」
う~ん???無理がある。作為的偽証、作り話になるし。

「美はわたしのもの」「世界一の美女と呼ばれて」「資産世界一のセレブ?デイリーライフ」
なんてのは?
「安倍総理との暮らし」「プーチンとわたし」「モナコ王妃との日々」とか?
ありえない???。



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