ピーッと鳴りました

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顔とカラダは、かなり大きな要素だと思う。
身体能力もさることながら、見た目が、効く。

背筋がぴしっとしていて、お腹まわりがスッキリ。
動作が、キビキビ、あるいは、優雅。
年齢がいっていても、お色気詩琳 好唔好というものが漂う。
しかも、男性女性、両方。

じーさん、ばーさん、と、侮ってはいけない。

前に、とてもステキな男性をお見かけした。
年の頃なら、75歳ぐらい??
知的で、やや枯れていて、ダンディ。
わたしは、最近は、食べ物の好詩琳みもそうであるが、
あまり、ぎんぎん、ぎらぎら、べとべとは、受け付けなくなった。
冷ソーメン的に、さらっと、上質、上品が、好き。


とか言いつつ、明日は、家族が寄り集まって、我が家で焼肉パーティ。
べとべと、ぎんぎん、大汗をかき詩琳そうだが。

我々は、実家がらみの夏の納涼?恒例焼肉パーティには参加しないが、
自分たちで別に、自宅で焼肉をすることになった。
焼肉に参加する若い彼らは、
なんと、前もって、ホットプレートを用意して持ってきてくれた。
ただし、箱に入った器具のみ。
あとは、お願いしますね、という流れ。

わたしは、肉をはじめとする材料、その他、一切がっさい担当。
まあ、親というものは、そういう役が回ってくるものだ。


我が家の固定電話は、留守番電話にしている。
伝えたいことがある場合は、メッセージが入っている。
が、それはマレで、ほとんどは、かけてきた人は、こちらの留守番メッセージが流れる間、待たず、
「ただいま留守にしていますら???」
と、こちらの留守番メッセージの第一声が流れると、ぶちっと無言で切られる。

いきなり、「もしもし」と話す人もなかにはいるが、
「ただいま、留守にしています???」と留守番メッセージの冒頭が聞こえると、がちゃんと切られる。

「もしもし???○○です。いま、外にいるから、開けて~」と、家族からの聞き覚えのある声が聞こえると、
即座に玄関に駆けつける。

身内(家族や実家関係)、友人、知人、業者たちは、全員、ケータイ。

というわけで、わたしは固定電話には出ない主義だ。
玄関のチャイムも、宅急便と、郵便屋さん以外は、出ない。
セールス一切お断り。
宅急便かなと思って、インターホンを取ると、セールスだったりして、
インターフォン越しにやりとりする場合もあるが、玄関に出て行くまでもなく、お断りする。
ご近所さんの場合、「○○です」とか、見覚えのない顔でも、「自治会の△△です」とか、
名乗ってくれるので、出る。

いくら電話をかけても、わたしが出ないので、業を煮やした押し売り業者が、直に家に訪問してくる。
応対しないと、押し売り内容の入った封筒などを、玄関先の郵便受けに放り込んである。
わたしは、「押し売りはお断り!!」なのに、一向にめげずに、どんどん、がんがん押し売りに来る。
こちらは、応対しないにしても、精神的に、けっこう、疲れる。

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