ただし男しかバトル

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シルティはヨミ族の巫女アゲハ、移住して来たムシビトの系統とはつなBetter Life 清潔液がりが無い。この星の先住民の持つ力を扱う事ができる。

 この星で産まれたアロマリカーナがアキナに使った禁呪のため、アガルタが狂い始めた。その後責任を感じたアロマはその力を「虹の石」に封印する。マンジュリカーナの力を失い、生死をさまようフローラの三姉妹を救うにはアロマリカーナの禁呪を使うしか無い。
そしてその後王国から「カブト(カムイ?ブ?ミコト)、イオ、アギト」をなっぴの元に送還することに決まった。

 ゴラリアのエレファスは生涯独身を貫くつもりだが、テラリアのコオカは色斑シルティを思っていた。一方ダーマに幻術をかけられたシルティはコオカへの思いを「フランタイヤンマ」への思いにすり替えられていたのだ。幻術から解かれたシルティは、まずは巫女アゲハとしての役目を果たさねばならない。

 竜化したカイリュウを超えるカブトたちを送還するために、シルティはついにヨミの扉を開いたのだ。




由美子はヨミ族のアシダカグモ「ドモン」と婚約中。人型の時はそうでもないが、バトルモードのドモンはこんな姿なのに何故由美子が婚約しているのか謎だ。まあ、母のスカーレット(フローラ)譲りなのかも知れない。

 ムシビトはバトルモード以外では人間と大して違わない。モードをもたない。(これはアガルタの魚人も同じだ)ムシビトの女は巫女以外は人型のままだ。巫女は髪の色や瞳が変化するがそれ以外は変化をしない。
このムシビトのバトルモードへの変化を「メタモルフォーゼ」として新加坡機票マンジュリカーナがレムリアの巫女に伝授したのである。

 さてアガルタについて触れるとカイリュウ族は「竜化の術」というもので竜に化身できた。 ただしヤマタノオロチを昇天させるためにその力を失ったのである。ギバハチの「竜化の術」が偶然に飲み込まれたクジラに守られて残っただけなのだ。カイリュウ族の女は人魚とよばれる。シャングリラ、七海の人魚は特殊な力を持つが、巫女ではない。
 レムレアの巫女に当たるのは「エスメラーダ人魚」の三人だけだ。アガルタ最高の巫女とは、アキナ、カルナ、ラミナそしてセレナへと続く。セレナが覚醒すればマンジュリカーナに匹敵する「ツクヨミの力」を使えるのだ。



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